会社概要

 

安心して安全な地球にしたいという思い

会社理念

永年の研究開発の末、最終目標の念願であつたEnex‐ナノパウダーが、遂に完成致しました。その名を『Enex Somatid Nano Powdar』と名付けました。

絶え間なく変化する日常生活の中で、安全で安心して生活が出来る地球にしたいとの思いが、やつと叶えられると念願しております。

このEnexナノパウダーでEnexナノセラミックを作り、まず水をナノ還元水にします。

そして、動植物すべてが活性することにより、元の自然環境に元の健康体に還元する事が出来るのです。

Enexナノパウダーを活用して、現状に留まることなく、知識と経験で未来へ挑む勇気と情熱を持って、研究開発を旨とし未来ある最良な生活環境また食生活空間を追求するものであります。

『地球のため』『社会のため』『人のため』に貢献して参ります。

どうぞ、宜しくお願い致します。

エネックスの生みの親 代表取締役 大畠昌幸からのご挨拶

大量のソマチッドの発見とナノ微細粒子の完成により新たな研究開発に取り組んでいます。

地球規模での環境汚染、異常気象による環境変化、薬浸けによる病気の蔓延、健康トラブル等、人類及び地球全体が重大な危機に直面している中で、決定的な対策が見出せないまま21世紀を迎えました。

エネックスソマチッドナノパウダーは、このような危機を根本的に解決するオールマイティな物質であることが、さまざまな実証事例で証明されつつあります。

既にエネックス健康改善施設(サンドバス・岩盤浴・ミストサウナETC)をはじめ、健康施設・農業、水耕栽培、畜産、水産、食品加工・鮮度保持、金属加工、建築材、繊維加工、ガラス加工、電気器具、健康器具、医療施設・美容エステ業界などあらゆる分野で画期的な成果を出し、行政の取り組みも始まっています。

膨大な地球エネルギーから作り上げられた地球の天然資産として受け継いできた大地の恵み。

弊社は、これらを活かす技術を半世紀以上かけて確立し、応用することで新たな未来に向け有益で有効な手段の一助として世界に寄与できることを使命とし、ソマチッドの発見とナノ粒子の完成によって新たな研究開発に取り組んでいます。

オーミック工業株式会社 代表取締役

大畠 昌幸の生い立ち

太平洋と日本海に流れ出す起点、水分の里のある、また、民謡デカンショ節で知られる兵庫県丹波市に1935年(昭和10年)に誕生する。
山と畑を中心とした、山奥の閑静な田舎で育つ。

オーミック工業株式会社の原点は、昭和33年3月に(株)東洋ミネラル研究所[尼崎市 川崎勇次工学博士 職歴 三菱金属鉱山九州研究所所長]に入社したことにある。

岡山県人形峠のウラン鉱石や外国より輸入のトルマリン、モナザイト、北斗石や、恵那ラジウム等についての研究を川崎博士は、京大の増富教授(現増富財団)に師事され、私は、京大の西村新一教授に放射線鉱物モナザイトの鉱物のあり方等について教わる。そして、1985年に現在の鉱石、天降石に出逢う。

研究開発を進めるうちに鉱石を選別して純度を高め、鉱物100%で粘土を使わず成型、焼成するセラミックを完成させる。
そして、さらなる研究開発の結果、2013年8月、運命的な出逢いがあり、オーミック工業株式会社の製造する全ての製品には、古代不滅の生命体、意識を持った微生物ソマチッドが、大量にいることを発見確認できたのです。

これを機に、これまで以上の安心・安全な商品を開発し、世のため、人のため、社会のために貢献していけることが、我社の使命と感じ、皆様と共に努力して参ります。

会社概要

 
社名 オーミック工業株式会社
事務所住所 〒 564-0052 大阪府吹田市広芝町3-29 エッグビル第3江坂504号
電話 06-6155-9800
FAX 06-6155-9810
資本金 9,000万円
代表取締役 大畠昌幸
事業内容 健康と環境の改善商品の研究開発及び製造・販売